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くっくす!

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高校生の頃に地味キャラだったぼくが学年一のアイドルと付き合った話。

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高校生のころのぼくは、帰宅部で塾に通ってひたすら勉強をする毎日でした。

文化祭や体育祭はきちんと参加せず、クラスメイトとも全然仲が良くなれなくて、本当にクソみたいな高校生活を送りました。笑

そんな2度と戻りたくない3年間でしたが、たった1つだけ、本当にたった1つだけ思い出があります。

それが、高校2年生の時にした恋愛でした。


出会いは高校1年生

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ぼくは岐阜県でトップ10くらいの偏差値を誇る高校に275位/280人で入学しました。(あまりにも微妙すぎる笑)

後々に片思いすることになる女の子(以下Sさん)との出会いは高校1年生のころで、同じクラスになったことがきっかけでした。


Sさんの第一印象は、「あまりに真面目すぎてなんだかおれとは合わなそうだな〜」という感じでした。

というのも、Sさんはもの凄く頭が良くて部活もバリバリしまくって成績を残す文武両道の努力家だったのです。

授業は真剣に受け、毎日の予習復習は欠かさず、夜10時には就寝、趣味は読書で、ジュースなんて飲みません、大切に育てられました、みたいなそんな人でした。

ドベ5の成績で入学した不真面目なぼくなんかとは、相容れないタイプの人でした。

ただ、本当に本当に可愛かった。笑


ぼく「いや〜でも真面目すぎて合わないな〜〜〜」


なんかいろんなところで一緒になる

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毎日塾に通って勉強をしていたので、ドベ5から駆け上って夏には上から100位くらいまでには入ってました。

それくらい塾に浸っていたので塾のメンバーとはめっちゃ仲が良かったのですが、一方でクラスメイトとはそんなに親しくなれず、特に女の子とは話す機会すら殆どありませんでした。というか正直避けて居ました。何話していいかわかんないし、てか別に話す必要もないわみたいな、そんなツンツンした時期でした。本当に申し訳ないことをしたな〜と思ってます。7組のみんな、担任の先生、ごめんなさい!!

そんな感じで1年生の頃を過ごしていたのですが、そのSさんは何度も席が近くになったとか、掃除の担当場所が一緒とか、数学のクラス(普段のクラスとは別で、数学とかは成績順でクラスが分かれていた)で席が隣とかで、クラスの女の子の中では比較的たま〜に喋るくらいの関係になっていました。

全く女の子と喋らないぼくが、Sさんとだけはたまーーにしゃべっていたので、男友達からは「お前あいつのこと好きだろw」「いやちげえからw真面目すぎて全然合わないわw」みたいなやりとりをした覚えがあります。


ぼく「あれ、いや気のせい気のせい。」


メールアドレスGET!

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ぼくはなぜだかクラスのイケイケメンバーグループ(ただし女子からは嫌われている。)に入って居ました。笑 その内の一人がSさんのアドレスを知っていて、ぼくにも教えてくれました。ちなみに、さっき「お前あいつのこと好きなんだろ」みたいに茶化してきたやつです。笑

全然そんな気もなかったけど、アドレスを教えてもらったのでせっかくなのでメールしてみました。

明日の英語の宿題なんだっけ?みたいな。初めてのメールはそんな感じで2~3通交わして終わりました。

毎日学校では顔は合わせるのに、なんだろうこの閉じた空間の特別感みたいなやつ。


ぼく「ふーん、結構可愛い絵文字使うんだなぁ。」


1年生が終わる

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とにかく勉強メインの生活だったので、ひたすら勉強をする日々を過ごしていました。

でも"学校の勉強"はしていませんでした。

どういう意味かというと、学校では高校2年生から文系と理系のクラスが分かれる方針だったので、1年生の頃は全員が全ての教科を満遍なく学んでいたのですが、ぼくは最初から理系に進むつもりだったので、国語、生物、社会、家庭科などの受験に使わない科目はまっっっっったく勉強しませんでした。


ぼくは理系を選択して理系クラスに進む予定だったのですが、この高校には「国公立大学に進む人向けの特進クラス」、つまり言い換えるなら学年で成績の上位40人が入れるクラスなるものがありました。

「特進に進む=国公立を目指す=全部の教科を満遍なく勉強する」なので、ぼくのような受験科目を絞った私立単願の人には向いていないクラスだったし、学校の勉強をしていないぼくの成績は最悪だったので、普通の理系クラスを選びました。

一方でSさんはというと、もちろんこの理系特進クラスに進みました。(Sさんは常に成績トップ10くらいに入る優秀者)

さすがSさん。


ぼく「これで来年は違うクラス確定だなあ〜、あ〜。」


燃えはじめる

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「大切なものは失ってから気づく」

クラスが変わってしまってなんとな〜く心寂しくなったぼくには、その言葉がぴったりでした。(いやいや全然手に入れてすらないんですけどね。笑)

こんなこと言ってますけど、さっきも書いた通りSさんとはめちゃめちゃ仲が良かったわけじゃなくて、他のクラスの女の子と比べれば多少は喋るくらいの仲でした。

本当はもっと話したいのに、本人が目の前に来ると喋れないんだよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜あああ。意識し始めるとだめやなあ〜。くっそなんでコミュ症なんやおれ!おい!

いつしかそんな風に思うようになっていたぼくには、もうメールしかありませんでした。


よし、とりあえず何かしらの口実をつけてメールする作戦。

若い人ならわかるかもしれないですけど、メール(LINE)とかで1通の中に話題が3つも4つも分かれてて、他愛ない内容のやりとりをするみたいなあるじゃないですか。一番楽しいやつ。笑 まあSさんともあそこに持ち込めたらこっちのもんでしょ〜。ってことで作戦決行。


したのだが、、、、、、、。

あえなく、撃沈!


失敗した理由は、「じゃあもう寝るね!おやすみ〜〜〜!」

お分りだろうか。このメールの作戦の唯一の弱点がこの魔のフレーズ、「おやすみ」

1通に話題が3つも4つにも話題が増えていって、これが何日も途切れることなく続いていくのが理想なんです。でも世の中には、こういったメールを夜寝る前にぶっちぎってしまうタイプの人もいます。

Sさんはそっちのタイプの人でした。。。


ぼく「むーーーーーーどうしたら近づけるんだ!」


読書で歩み寄る作戦

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ぼくはこのままじゃいかんと思って他の作戦を考えていました。

いや待てよ、自分が片思いをしていてそれを相手に受け入れて貰おうという関係、上下関係ははっきりしている。まず自分が相手に歩み寄らなければいけないということに、今更ながら気づいた。

よくよく考えたら学年一のアイドルにこんな小手先で挑むなんてありえない。それに他にも周りにはごろごろと男の天敵だらけだというのに。

ふと、テレビで安達祐実さんがスピードワゴンの井戸田さんにアプローチするときの話を思い出した。

井戸田さんは「三国志」が大好きでした。それを知っていた安達祐実さんは、次会うときまでに三国志をめちゃめちゃ読み込んで井戸田さんに歩み寄っていったという。その結果、井戸田さんはコロっと恋に落ちたという。

そうだこれしかない。Sさんの好きなものはなんだろうと考えた。。。


読書だ。


とても残念なことに、ぼくは読書が超〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜大嫌いでした。人生で1度も本を読んだことがない。国語は全教科の中で一番苦手、漫画すら字が多すぎて読めない。笑 (後に高3のセンター試験本番で70点/200点を叩き出すことになる。)

いやでもつべこべ言っている場合じゃない。Sさんに近づくにはこれしかない。


とりあえずSさんと会話する口実が見つかったので、メールした。

「Sさん久しぶり!本を読みたいと思うんだけど、なんかオススメの本とかある?あんまり難しくないやつで!」

そんなときに勧められた本、よく覚えています。

あさのあつこ「The MANAZAI」

早速、近くの古本屋に行ってとりあえず3巻まで購入。


くっそ、字が多すぎる。。。。。。何て書いてあんだ。。。。。。

ぶつぶつ言いながら、1冊10時間とかかけて3冊読破。


ぼく「相変わらず本つまんねーけど、会話出来るしいっかー!」


図書館デート?

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そんな感じで本を読んでいたのですが、30時間かけてメール数通分は割に合わなすぎる。

そうだ、図書館に誘おう。

ぼくは本嫌いなのでもちろん学校の図書館を利用したことがなかったし、本を借りるときのシステムもよくわからなかった。読書好きのSさんがよく図書館を利用しているのを知っていたのでぼくは恐る恐るSさんに、

「図書館の使い方教えてー!」とメールした。

そして次の日の昼休み、ぼくは心臓がばくばくになりながらSさんとたった10分間の図書館デート(?)をすることになった。

恩田陸の「夜のピクニック」を借りたのを覚えている。

この本を借りて、次は本の感想をメールするという流れで何回かメールして、ちょっと盛り上がった。


ぼく「あれ、好きだわ」


テストの点数でバトル作戦

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本の作戦を実行しつつ、並列して行っていた作戦がある。

それが模試の点数バトルである。

学年トップのSさんに2桁後半順位の自分が模試の点数バトルを挑んだ。もちろん、会話するための口実を作るために。笑


学校で行われるテストには、期末・中間の学校のテストと進研模試や駿台模試のような外部の模試があった。これで大体平均して月に1回くらいは何かしらのテストがあった。ここで点数バトルをするということは、最低でも月1回は話すことが出来る。

といってもぼくががあまりに格下だと勝負もくそもないので、この点数バトルのためにめっっっっっちゃくちゃ勉強した。今まで不真面目だった学校のテストも国語、社会とか全部含めちょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜勉強した。

このおかげで、学校の成績はうなぎのぼり。笑 特進クラスではないが、自分のクラスでは大体毎回点数が1位だった。

たまにSさんの方から「テストどうだった?」とメールが来ることもあって、その度に舞い上がっていた。


ぼく「やばい、これは光が見えてきた!」


修学旅行5日前

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ぼくはもう死ぬほどSさんのことを好きになっていた。こんなモブキャラでもきちんと笑顔で会話してくれるSさん。相変わらず文武両道で学年のアイドルだった。

修学旅行が近づくにつれて、周りにはどんどんカップルが生まれていく。みんな修学旅行の1週間前くらいからテンションが異常に高くなって、気分は高揚していた。

そしてぼくもそのうちの一人だった。

そんなとき、ぼくはとんでもない話を耳にする。

「Sさんが告白されたらしいよ」

ファーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー無理無理無理無理無理無理嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌


不幸中の幸いで、まだ返事はしていないみたいだった。今まで安心していたぼくだったけど、このとき腹を括った。


ぼく「告白するなら今しかない。うおー好きだー!」


修学旅行3日前

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といっても、挨拶するだけでも動悸がするのに、面と向かってそんな告白がどうのとか出来るコミュ力は持っていなかった。

ぼくはメールで、

「Sさんって好きな人とかいるの?」

初めてのSさんと恋話チックなことして、このメールを送るのだけで1時間くらい躊躇した。そうするとSさんからは

「ん〜なんかよくわからないんだよね。早川くんはどうなの?」


わからないのか。いやー、、、え?

え????

ええええええええええええええええええええええええええ待ってなんでおれに聞くの!ねえ!ねえ!なんでおれに聞いてどうするの!ねえ!!!!!!!!!!!!!!!!!

えおれの好きな人聞いてどうすんの!!!!!!!!いやもしかしてSさんおれのこと。。。。。。。。。。いやいやいまさかそんないやまさか。。。。。。

もうここら辺は周りがなにも見えていなくて、そう思い混んでいた。自分のなかではものっすごい葛藤があったけれど、いつ違う人に告白の返事をするのかわからなかったので、もう今いくしかなかった。

携帯を持ってメールを打つ。

消したり書いたりの繰り返し。でもぼくには時間がなかったので、当たって砕けろ!という思いで遂に送信してしまった。


「ぼくはSさんのことが好きです。」

送ってしまった。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。ああ、なんということ。。。。。。しかもごめんメールで。。。。直接話す勇気がないんだ。。。。。。。。。

Sさんからはメールじゃなくて直接返事がしたいとその場では保留にされ、次の日の放課後学校に呼び出された。本当に吐くかと思った。短い時間だったけど、なにも喉を通らなかった。生きてる心地がしなかった。


ぼく「恋愛とはこんなに苦しいものなのか。」


修学旅行1日前

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放課後に心臓をばくばく音を立てながら向かった待ち合わせ場所の別館の教室。Sさんはもう待っていた。

「あ、あ、あ、明日から修学旅行だね。S、Sさんはじっ自由時間どこ回るよ予定なの?」

完全に挙動不審になっていた。そんなぼくにも相変わらず学年一のアイドルで超優しいSさんは和ませてくれた。そしてちょっと緊張がほぐれたところで、返事をもらった。


「わたし早川くんのこと好き」

えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええきたああああああああああああああああああああああああああああ上昇中〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「なんだけどさ、」

なんだけどさああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ速度低下あああああああまだ止まらんぞおおおおおお

「やっぱり」

なんだよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの流れはおいおいいおいいおいおいやめてくれよ加速度下向きやーーーーーーーーーーーんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん

「やっぱり友達として好きというか。。。。ごめんね」


。。。。。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。。。。。

ぼくの恋はマイナス無限大に発散した。

ううっ


ぼく「いやいや、このまま終われるかいな。。。。。!」


修学旅行当日

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超最悪のコンディションで迎えた修学旅行。おれだって周りのカップルみたいに自由時間の班行動を破って一緒にハウステンボス回りたかった。夜に部屋から抜け出してホテルのロビーでゆっくり話したかった。

でも楽しい仲間と行った修学旅行は、なかなか楽しいもんだった。

ぼくは何度もgoogleで、「振られた もう一度」、「失恋 諦めない」みたいな検索をした。何十万件もhitしたことに後押しされ、世の中には1度振られてもそこから掴みとった人が何人もいる。こんなところで負けるわけにはいかない!!

修学旅行のテンションもあってポジティブになっていたので、もうどうにでもなれという感じで振られたてのSさんにまたメールした

そして、ここから始まる。

3つも4つも話題があるメールが。あの超楽しいやつ。お互いに修学旅行で軽くなっているのか、告白をしたことでちょっと打ち解けたのか、わからないけど、今までにないくらい楽しいメールのやり取りをしていた。返事が返ってくるが待ち遠しい。

本当に幸せだった。


ぼく「このまま時が止まればいいのに」


再び呼び出される

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修学旅行の帰りのバスの中までも、ずっとメールしていた。幸せな時間が流れる。その日は修学旅行の疲れもあって、家に帰ってからもう夜8時には寝る体制になっていた。


が、突然メールでSさんにこんなことを言われた。

「明日の放課後、この前話した場所に来て欲しい。」


ぼく「なんだなんだおいおいおいおいなんだなんだー!!!!!!!ちょいちょーーーーーーい!!!!!!!!!」


奇跡は起こる!

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一晩が明けて、待ち合わせの時間、ぼくはこの前振られた学校の別館の教室に立っていた。

Sさんが来る。心臓は相変わらず爆発しそう。

「ごめんね急に呼び出しちゃって。」


「実はこの前の話なんだけど。」


「やっぱりわたし、早川くんのこと好き。」

、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、

気が動転していて、正直あまり記憶がない。

その日ぼくたちは付き合うことになった。

でも本当に記憶がない。夢か現実かもよくわからなかった。


本当に頑張ってよかった。

1年間、よく負けずに頑張った。

勝負に勝った。


ぼく「うぅぅぅぅぅぅうううううううううううううううあああああああああああああああああああああああよっしゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」


今振り返って

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結果からいうと、実は2ヶ月たらずで振られてしまいました。笑 でもこの2ヶ月は多分人生で一番輝いていた時期で、ただただ純粋に恋愛をしていました。なんの下心もない正面衝突の大恋愛。

こんな経験をさせてくれたSさんには今も感謝しています。


ぼくがこのときに学んで、みなさんにもお伝えしておきたいのは、

  • 「恋愛を恐れるな」

  • 「恋愛は戦いだ」

ということです。

ぼくは1度振られても結果的には付き合うことができました。この"勝負"の勝因は、1年間ひたむきにアプローチし続けた根気強さと、相手を理解して受け入れようとする理解する姿勢だと思います。恋愛は相手とのかけひきであり、戦いです。躊躇してる暇なんてありません。とにかくアタックし続けた人が勝ちます。そして、相手を理解しなければなりません。真面目なのか不真面目なのか、家庭はお金持ちなのか貧乏なのか、読書が好きなのか嫌いなのか、頭が良いのか悪いのか、人それぞれに合ったアプローチ方法があります。

ググったって、必ず恋が成就する方法なんて出てきません。異性が全員喜ぶプレゼントなんてありません。

もしこの記事を読んでいる人で、恋愛であと一歩を踏み出せない人がいるのなら、「もっと相手をきちんと理解すること」、「当たって砕けろ!」を意識してください!

行動して成功するかどうかはわからないけれど、行動しなかったら成功はしない!

(イケメンじゃない人はね!!笑)

みなさん頑張ってください!!!!!!!!!


どうしても付き合いたい相手がいる人には、こちらの本がおすすめです↓


コメント

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ぼくは「人生で一番頑張ったこと」という就活のESの設問に、この恋愛のことを書きました。いや実際そうだったし。。。笑 自分の恋愛話を書くのは、赤裸々中の赤裸々ですけど、せっかくの素敵な思い出なので書きました。


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